第18区 山車紹介

山車の製造年

昭和22年(1947年)(地元の大工4名が制作)

神像

なし

背景の絵画は昭和23年(1948年)、地元の画家・千木良富士さんの作品。(山車小屋にて保存)

特  徴

18地区は現在約800世帯あります。市内では世帯数が一番多い地区の
一つです。60メートルを超える引き綱はいつも引き手が一杯です。
小太鼓を叩くのは主学校1年生から6年生、大太鼓と笛は主に中学生で
総勢50余名です。

外観の特徴

提 灯 :「せ組」の提灯 (前面および、左右面)
正 面 :「瀬下」の提灯 (赤ラインに黒の文字)
屋根下:「せ」の提灯 (赤ラインに黒の文字)

どんとまつりに対する思い

安全・安心運行を最優先に、地域全体で楽しみたい。