イベント

定期イベント
座繰り実演・体験 毎週土日祝日
毎週土日祝日

実施時間:
【午前の部】09時30分~12時00分
【午後の部】13時00分~15時00分


※年始(1月1日~3日)が土・日・祝日の場合は、実演・体験はありません。
※都合により実演を中止する場合があります。ご了承ください。
フランス式繰糸器実演 毎週月~金
毎週月~金(祝日を除く)

実施時間:
【午前の部】10時00分~11時30分
【午後の部】14時00分~15時30分


※都合により実演を中止する場合があります。ご了承ください。


フランス式繰糸器の実演をしてくれるボランティアさんを募集しています。
詳しくは富岡製糸場管理事務所(0274-64-0005)までお問い合わせください。
カイコの生態展示 通年
展示期間:富岡製糸場開場日

※蚕の成長段階は、日々異なりますので、繭の状態で展示されることもございます。ご了承ください。
ブリュナエンジン(復元機)動態展示(蒸気による運転)
毎週土日及び祝日

運転時間:
10時30分~14時30分

※都合により中止する場合があります。ご了承ください。
特別イベント
紅い襷展
10月7日より群馬県内先行ロードショーとなりました映画「紅い襷~富岡製糸場物語~」を1人でも多くの方にご覧いただき、富岡製糸場への親しみや愛着を持っていただくことを目的として、映画に関する展示を実施します。

<実施期間>平成29年7月1日(土)~10月22日(日)
<会場>富岡製糸場東置繭所内
<料金>無料
<内容> 
・出演者の写真パネル
・映画予告編の放映
・撮影で使用された衣裳、セット及び明治期のピアノ展示
・地元パネルコーナー等

<関連イベント内容>
(1)トークショー及びミニコンサート【終了しました】
<日時>9月23日(土)11:00
<場所>富岡倉庫
<出演者>水島優、吉本実憂

(2)サインプレゼント会【終了しました】
<日時>9月23日(土)13:00
<場所>富岡製糸場東置繭所内
<出演者>水島優、吉本実憂

(3)facebookチェックインで缶バッジプレゼント
<実施期間>紅い襷展会期中
<交換場所>富岡シルクギャラリー(富岡製糸場東置繭所内)
<受取方法>
富岡シルクギャラリーにて、facebookで富岡製糸場にチェックインした画面をスタッフにお見せください。紅い襷展缶バッジをお渡しします。

紅い襷展のチラシはコチラ(PDF形式1.64MB)からご覧ください。
映画「紅い襷~富岡製糸場物語~」の概要はコチラ(富岡市HP)からご覧ください。
日仏交流シンポジウム
世界遺産登録3周年を記念し、富岡製糸場のモデルとされているフランス南東部アン県ジュジュリュー市にあるボネ絹工場、富岡製糸場創業時に繰糸鍋などを供給したアン県セルドン銅工場、そして絹の都リヨンの絹産業の伝統と記憶を今に伝えるソワリー・ヴィヴァント協会から講師をお招きし、「富岡製糸場のルーツを探る」と題して、日仏交流シンポジウムを開催します。
2015年10月、リヨンにて開催された大型文化事業「SOYEUX DESTINS(絹が結ぶ縁)」を富岡市と共に実施した外務省在リヨン領事事務所からも副領事をお招きし、富岡市長を加えた5人でパネルディスカッションを行います。

<日時> 平成29年10月8日(日) 14時00分~16時00分(13時30分から受付開始)
<会場> 富岡市役所新庁舎
<演題> 「富岡製糸場のルーツを探る」
<パネリスト> アン県立博物館ボネ絹工場 学術文化担当 ナタリー・フォーロン=ドファン氏
        セルドン銅工場 管理者 モーリス・ゴア氏
        ソワリー・ヴィヴァント協会 副会長 ミシェル・ロダリー氏
        外務省在リヨン領事事務所 副領事 江頭海咲氏
        富岡市長 岩井賢太郎
<入場料> 無料
<定員> 100名(先着順)
<申込み方法>
9月25日(月)までに電話またはファクス・はがき・Eメールにて郵便番号、住所、氏名、電話番号、参加人数を明記のうえ、下記までお申し込みください。(※締切日前でも定員に達した場合は受付を終了いたします。)
<申込み先・問合せ先>
富岡製糸場戦略課「日仏交流シンポジウム」あて
〒370-2316 群馬県富岡市富岡1番地1
TEL:0274-64-0005、FAX:0274-64-3181、Eメール:worldheritage@city.tomioka.lg.jp

日仏交流シンポジウムのチラシはコチラ(PDF形式3.4MB)からご覧ください。
関連リンク