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東京国立博物館所蔵写真〔14〕

繰糸所(左)と東置繭所(右)に架けられた桟橋。倉庫から繰糸所へ繭を運ぶために設置。木製の内牆(内塀)が設置されていることから明治5(1872)年8月以後の撮影か。

後方中央に見える煙突の最上部には、避雷針が設置されている。

〔東京国立博物館所蔵 Image:TNM Image Archives〕